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腐れ産経がまたまた頭の悪いのを曝け出す

2009/08/23 22:41

 

  産経が、もう救いようが無いのがはっきりした。

 

ここにきて、産経の記者が「あばかさん」なのは知れていることで、別に驚きもしないが、またまた嘘と誤解を与える記事を書き始めた。

 

記事の一部をまずは、記載をしよう。

 

__________________________________________________

 

 

 

 一方、鳩山氏は「次の内閣」(NC)大臣を実際の組閣には反映させない意向を示している。

 

 だが、民主党が議院内閣制の手本とする英国では政権を取った政党は「影の内閣」から閣僚を起用するのが通例だ。1997年、労働党のブレア元首相が政権を取った際も、副首相、蔵相、外相など全閣僚の3分の2を「影の内閣」から起用した。鳩山氏がNCを無視して組閣すれば「NCは単なるお飾りなのか」と批判も招く可能性がある

 

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上の記事を知らない人間が読んだら、英国の議会政治と日本の議会政治を比べたら随分遅れていて、日本の野党が政権をとったら好き勝手に閣僚を起用をしていい加減なものだと思うだろう。

 

ところがである、英国の場合は、野党第1党の党首が影の首相に就任し、そして影の内閣を組織するわけであるが、その立場は公職とされていて予算も計上をされ、影の内閣専用の執務室も用意をされていて、日本の影の内閣とは、大きな違いがある。

 

英国の影の内閣は公職であり、日本の影の内閣は民主党の私的機関であるのだ。この違いが馬鹿な産経にはわからないし理解が出来ていないようだ。

 

つまり、現在のNCが何の法的なものに縛られていないにもかかわらず、さも問題があるような書き方をしているのである。

 

「批判を招き恐れもある」とは、つまり産経がたきつけるという事である。

 

つまり、産経は、宣戦布告を民主党支持者と政権交代を望んでいる人間にしているわけである。

 

仮に、産経が民主党のオーナーであり、民主党の運営に関わっていたとしてもNCは、法的な縛りは存在しないのである。

 

それこそ、余計なお世話である。

 

馬鹿なだけなら許そう。しかし、貶めるような記事が果たして許されるものだろうか。

 

このイザ!と産経の記事に関し、産経本社にクレームをつけることも厭わない。

産経も生き残るために必死であろうが、政権交代を願う側も本気であることを忘れてもらってはいけない!

 

この産経の卑怯な記事は、許しがたい。

 

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「鳩山政権」人事構想 NC大臣は飾り?

2009/08/23 02:33

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/292917/

 

衆院選で民主党が大勝する予測が広がる中、民主党鳩山由紀夫代表は内閣・党役員の人事構想を練り始めた。内閣の要となる官房長官に菅直人代表代行、財務相に藤井裕久最高顧問、外相に岡田克也幹事長の名前が浮上している。民主党には「次の内閣」(NC)大臣がいるが、ほとんど反映されない見通しだ。鳩山氏は小沢一郎代表代行を党の要職に充てる意向を示しており、幹事長権限を有するポストに就任する公算が大きい。ただ、連立予定の社民、国民新両党も重要ポストを求めるとみられ、組閣は難航が予想される。

 

鳩山氏は17日の党首討論会で「一番重要な官房長官、財務相、外相は政治家を起用したい。海外、財政に精通している人物を国会議員から選ぶのが肝要だ」と人事構想の一端を語った。小沢氏については「選挙に精通し、党内の団結力を高めた。これからもそのようなポジションで頑張っていただきたい」と語り、党の重要ポストを充てる考えを示した。

 

 これまでの調整で、財務相は旧大蔵省出身で蔵相経験もある藤井氏の就任が有力視される。民主党は麻生内閣が組んだ平成21年度第1次補正予算の組み替えを表明しており、22年度予算案も独自編成する方針だ。「即戦力」として藤井氏の存在は欠かせず、引退表明したにもかかわらず、衆院南関東ブロックの比例単独候補に据えたのも、鳩山氏の意向だった

 

藤井氏自身は鳩山氏には通産省出身で財政通の岡田氏の起用を提言したとされるが、財政再建論者で消費税増税を否定しない岡田氏の起用は党内で軋轢(あつれき)を生みかねない。

 

 このため、岡田氏を外相で起用する案が急浮上している。岡田氏は7月にキャンベル米国務次官補らと都内で会談し、普天間飛行場の移転問題などを協議した経験もある。民主党は外交・安全保障政策の「ブレ」を批判されているため、「ブレない原理主義者の岡田氏が適任だ」(党幹部)との判断もあるようだ。

 

 内閣の「要」であり、スポークスマンである官房長官には菅直人代表代行の就任が有力視される。霞が関改革の司令塔ともなりえるだけに菅氏も意欲を示しているという。ただ、党内には薬害エイズ問題で実績のある菅氏を厚生労働相に推す声もある。

 

 鳩山氏は「政府・与党の一元化」を政権運営方針に掲げており、党代表や幹事長経験者を重要閣僚にすることで党運営をコントロール化に置きたいとの思いがあるようだ。そうなると党内では小沢氏に権限が集中する可能性もある。

 

 このほか、新設の年金担当相に「ミスター年金」こと長妻昭氏の起用や、鳩山氏の「外交ブレーン」である寺島実郎多摩大学学長らの入閣も取りざたされている。15日に民主党入りを表明した田中真紀子元外相の入閣も浮上している。

 

 ただ、鳩山氏は民主党が衆院で単独過半数を獲得しても社民、国民新両党と連立を組む考えを表明している。両党とも1つずつ閣僚ポストを求める公算が大きく、国民新党亀井静香代表代行、社民党の福島瑞穂党首の入閣が有力視される。国民新党社民党は安全保障政策で隔たりが大きく政権運営は内閣混乱の要因となりかねない。

 

 一方、鳩山氏は「次の内閣」(NC)大臣を実際の組閣には反映させない意向を示している。

 

 だが、民主党が議院内閣制の手本とする英国では政権を取った政党は「影の内閣」から閣僚を起用するのが通例だ。1997年、労働党のブレア元首相が政権を取った際も、副首相、蔵相、外相など全閣僚の3分の2を「影の内閣」から起用した。鳩山氏がNCを無視して組閣すれば「NCは単なるお飾りなのか」と批判も招く可能性がある

 

 

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ここ数日、産経の記事が非常に見苦しく、誤解を招くような書き方を平気でしている。

 

これからは、それなりの機関に連絡をすることを検討している。

 

 

 

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コメント(10)

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2009/08/23 21:53

Commented by osarusan44 さん

産経新聞は政権交代が確定的な現状にヒステリー状態になっているようです。とても冷静なジャーナリズムとは言えず、ネット右翼と同質なレベルへ堕したようです。

今日も署名入りの記事で「民主党は安保の外道」と一目で民主党を貶めるタイトルで「 鳩山代表は「対等な日米関係」を繰り返すが、中国には「隷属」しても良いらしい。」などの内容でまるでネット右翼さながらの誹謗記事としか言いようがありません。

こんな記事を書くのが「産経新聞政治論説委員」の肩書とのことで、もはや公正な情報を発信すべきメディアから完全に逸脱しています。

近いうちにネット右翼ぐらいしか購読者がいなくなることでしょう。

 
 

2009/08/24 01:32

Commented by kitamura さん

こんにちは。

産経の言っていることは誹謗記事でも不公正記事でもありません。非常にフツーのことをフツーに書いているだけですよ。

イギリスでshadow cabinetが法律上公職扱いになっているとおっしゃっていますが、それと選挙で勝った場合に大臣にすることの間には、何の「法的」な関連もありません(法的拘束力があるというなら、大臣に任命されなかった3分の1はどう説明するのでしょうか)。要するに、ここで問題になっているのは政治的な責任であり、問題の本質は日英両国で全く異なりません。この点に関して、産経の記事に誤りはありません。

 
 

2009/08/24 04:40

Commented by udonenogure さん

To osarusan44さん

コメントをいただきありがとうございます。

>産経新聞は政権交代が確定的な現状にヒステリー状態になっているようです。とても冷静なジャーナリズムとは言えず、ネット右翼と同質なレベルへ堕したようです。

ここのところの産経の記事タイトルが、ネットウヨが使う言葉と似てきましたね。どんどん逆に不利な方向へ進むと考えないのでしょうかね?



>今日も署名入りの記事で「民主党は安保の外道」と一目で民主党
>を貶めるタイトルで「 鳩山代表は「対等な日米関係」を繰り返
>すが、中国には「隷属」しても良いらしい。」などの内容でまるでネット右翼さながらの誹謗記事としか言いようがありません。

民主党は安保の外道]の記事は、自分も気がついていましたが、あまりの醜さに何度も読み返してしまいましたよ(笑

中国には「隷属」をすると鳩山氏が発言をしているなら何を言われても我慢をするしかないのでしょうが、鳩山氏の発言を歪曲して捉えたものに関しては、「アホちゃう」としか言えませんね(笑


>こんな記事を書くのが「産経新聞政治論説委員」の肩書とのことで、もはや公正な情報を発信すべきメディアから完全に逸脱しています。

産経は、退職後にまともな記事を書く記者が多いように感じるのは自分だけですかね?

>近いうちにネット右翼ぐらいしか購読者がいなくなることでしょう。

最近の保守論壇と言われる連中に随分怪しいのが多いのも一因でしょうかね?
最後に産経がどのようになろうが一向に構いませんが、彼らこそ日本を危うくしているとしか思えません(笑
チャンネル桜も、経営難らしいし、右傾化の危うさを感じるのが、普通の感覚なのでしょうね。

 
 

2009/08/24 04:44

Commented by udonenogure さん

To To-lucky1985さん
コメントをいただきありがとうございます。

>産経は全国紙の外道、いや東スポと同じレベルですね。

イエイエ、東スポは、笑わせてくれますから、シャレがわかっている新聞社ですよ(笑

産経には、シャレがないですもの。

東スポには、カッパの写真が載りますが、産経には軍服を着た人間が載ります(爆

 
 

2009/08/24 05:11

Commented by udonenogure さん

To kitamuraさん ①
コメントありがとうございます。

一党独裁政権の中で起こりうる政官業の癒着構造を壊すという意味で政権交代というものは必要です。現麻生内閣が、自公政権で連立だとしても10年にも渡っての連立で、選挙のための連立と見るべきだと思っています。

さて、政権の流動性を確保をした結果、何度かの政権交代が起き、有権者&国会議員が政権が替わることが出来るということを正確に実感をしてからでなければ、「影の内閣」もスムーズに機能はしないと考えています。

1991から名前は違えど「影の内閣」は存在しています。英国の”Shadow Cabinet”と根本的に違うのは、政策立案能力です。つまり、野党の立案をした政策は殆どが埋もれてしまう点にあります。立法府に在籍をしながら、本来の仕事である立法という仕事ができていなかったことです。

田中角栄のように議員立法を数多く成立できたのも数の力となります。与野党で政権交代が常に起こりうる状態での「影の内閣」であるならば、スムーズに「表の内閣」へ移行できるでしょうが、現状(連立政権であるなら)では100%無理でしょう。まずは、足元を固める為の組閣が最初の仕事となります。

件の英国の”Shadow Cabinet”に関しては、公職として認められている点にあります。日本の場合は、公党であるといえ、私的なものです。又、英国でも全員が大臣に就任が出来ないのは、能力と各政党内の政治的バランスであると考えます。その時に英国での「政治的な責任」は、本人の能力に関する部分であり、政治的なバランスで公職の人間を外すわけですから、「堂々と理由を述べればいいわけです」

 
 

2009/08/24 05:13

Commented by udonenogure さん

To kitamuraさん ②

「政治的な責任」とは、能力のある人間を大臣に据え(国民にとって能力がある人間が就任をすることの方が益になることは当然と考えます)、安定をした政権運営を行なうことにあります。

kitamuraさんの言うところの日本における「政治的な責任」という言い方(説明責任)は、正確にいうと、影の内閣に名を連ねていた議員本人と支持者への説明だという事であり、説明責任という言葉の意味を間違えてお使いなのではないでしょうか。Accountabilityという観点から考えた場合、政権与党でありながら、大臣を更迭した場合であるならば、「説明責任」という言葉を用いるのもやぶさかでは無いでしょうが、公職でもなく、私的機関での話しとなればかなり意味合いも違うと思います。日本で、「お前に能力が無いので外した」とは言えないし、言わないでしょう。故の本来は外された議員の方が支持者に対して説明をするべきでしょう。大概は、外した側を悪く言う場合が多いのでしょうが(笑
産経の記事は、この部分を歪曲をさせたものです。

民主党が、あえて安定政権と行なおうとする事に波立たせていることになります。これは一種のネガキャンとも受け取れます。まして、十分誤解を生む下地のある言葉だという事は、その種の職業の人間も「その立場」次第では、かなり影響を受ける可能性があるだろうとの見方で、産経は「事実関係」を知っているゆえに、このような書き方をした可能性も捨てきれないとも(笑
ゆえに、産経の記事は、悪意を持った歪曲をさせた記事だと自分は思っています。

この記事のソースの出所と仮に数社がインタビューをしたのであれば、その時の状況と他社の記事の比較等の状況から割り出すと言う事になります。(他社では閣僚人事には未だ触れていないようですが、一部の新聞社OBの記事には別の名前が挙げられてものも存在します)

 
 

2009/08/24 05:23

Commented by udonenogure さん

To kitamuraさん ③


ここからは仮にの話になります。
民主党の議席が増えすぎたら、もう一度政界の再編成が必要です。結果自民党がどのような状態であるかは不確かですが、自民と民主の一部、そして少数政党の離合離散が起きるとみています。
それが落ち着くまでは「影の内閣」は、自民であれ民主であれ絵に描いた餅でしかありません。しかし、来年の参議院選挙以降、早い時期にその動きは起きるかも。

小沢氏の最終目的は、政権流動性が確保できる議院内閣制ですから。民主党の一党支配(仮に過半数を民主が議席を得たとしてもしばらくは、連立内閣だと思うが)が続いたら、有権者が許さないだろうし、小沢氏も許さないでしょう。

その点から考えても今の産経は、政権交代が可能な議会政治に転換をする邪魔をしているだけのみならず、自民党の足も引っ張る結果にもなっていると思っています。なぜなら、自民党は一度、本当に能力のある若い議員に入れ替わり、その後民主も勢い(風)だけで議員になった人間も再度淘汰をする必要があると考えているからです。

ご理解いただけたでしょうか?
疑問がございましたら又おたずねください。

バカウヨのコメントには答える気もいたしませんが、このような質問でしたら出来るだけコメント返しをさせていただきます。

 
 

2009/08/24 10:49

Commented by turffan さん

こんにちは。
産経は相変わらずですね。NCはシャドウキャビネットを手本に作られていますが、公設の機関ではなく、また、現在選挙中でもあり選挙後は議員の入れ替わりもあることから、実際に政権交代をして組閣名簿が現在のNCの名簿と違っていても特に問題はありません。人数も選挙前とは違っているわけですし・・・。更に国民新や社民・新党日本新党大地とも連立を組む可能性がありますので、当然その関係で変わってきます。この記事の書き方はudonenogureさんのおっしゃるとおり産経の悪意を感じますね。また、今回候補に名前の載っている人は、産経がこうなったら嫌だという人の名簿のような気がします。特に菅直人氏の官房長官はマスコミにとっては嫌でしょうね。

 
 

2009/08/24 10:59

Commented by kitamura さん

とても丁寧にコメントいただいてありがとうございます。

私が政治的責任と説明責任を取り違えているのではないか、というご指摘がありましたが、ご心配は当たりません。私の使った「政治的責任」という言葉は、例えば憲法66条3項にいう内閣の責任が、政治的責任とされ、法的責任と区別されている、というときの「政治的責任」の意味で使っております。

政治的責任とは何か定義するのは困難ですが、簡単に言えば、次の選挙での有権者の判断を背景にした責任ということです。政治家に課せられる責任から、法的責任を除いたもの、といってもいいかも知れません。これは与党野党問わず、公職にあれば全てのものが負担する責任ですから、NCと異なる人材を内閣に送るのであれば、それまで野党であった党にも当然、政治的責任は生ずることになります。udonenogureさんは説明責任、とおっしゃいましたが、説明責任は政治的責任の一端です。

小沢氏の目的が政権交代可能な議院内閣制であるか、政権交代は正義か、また政権交代に水をさす産経が抵抗勢力であるかについては、コメントは控えさせていただきます。

 
 

2009/08/24 14:17

Commented by lungrunge さん


udonenogureさん

私も全くの同意見です。
もともと、産経新聞は『自民党機関誌』でしたが、
選挙戦が始まってからは、『しょうもない極右翼派広告紙』に成り下がり、
現在は『ネトウヨ』とほぼ同レベルです。

私の言いたいことを極めて的確に述べていただき、
胸が少しすっきりしました。
しかし、毎日毎日、非常に卑怯で卑劣な記事ばかり掲載する産経新聞には、
腹立たしさを感じつつも、本当にあきれるばかりです。

産経新聞・ネトウヨ・yahooがどんなに曲折した記事を掲載しようが、
国民の多くはそんなに馬鹿ではないと思います。
前回、小泉氏に『おれおれ詐欺』に遭ってしまった国民も、
さすがに今回は目を覚ますでしょう。

 
 
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2009/08/24 16:27

自民の狗・産經新聞が1面トップで自民カルト癒着腐敗政権崩壊前提の「鳩山政権」組閣構想記事 [ニュースを楽しむ。合間にClassica…]

 

今日の産經新聞を見て、衆院選挙はもう終わっていたのかと思って しまった。一面ほとんどを占めて ☆「鳩山政権」の注目の閣僚構想は http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090823/elc0908230202000-n1.ht…

 

2009/08/24 10:37

日経やJ-Castの公選法違反についての誤解を招く問題記事 [カナダde日本語]

 

ひつじさんからの「公職選挙法:選挙期間中のブログ・ウェブページでの政治的言論表明は違反?」というエントリーのコメント欄に下記のコメ�...

 

2009/08/24 02:15

【シロアリ産経】質の劣化著しい記事ばかりだと、ネトウヨ同人誌に堕ちる【政権交代阻止】 [ステイメンの雑記帖 ]

 

 先の郵政選挙から4年。ついにと言うべきかようやくと言うべきか、ともあれ日本憲政史上初と言って良い「政権選択」をかけた第45回衆院総選挙の投開票日が、今度の日曜日に迫った!  これまで優勢を伝えられ、…

 

2009/08/23 22:23

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幸福実現党は、チャンネル桜での討論会で嘘を言っている。あるいは、調べていないのか? 「アメリカ大統領の任期も憲法には定められていなかった」 そう言っている。 しかし、以下のURLを見るとそうではないことが分…